プロフィール

大林咲希

前提と役割配置を分解します。

私は個人ではなく、
回っている構造そのものを
止めても成立する形へ再設計します。

海外ではこの役割をアーキテクト(Architect)と呼びます。

対象は、個人事業・小規模法人。
起業15年。年商8桁規模の事業を継続。
成果物納品型。